映画DVDのバックアップをして後から観ようと思っていると、ハードディスクにドンドン溜まるイメージファイル。7GB程度のISOイメージファイルが多くなります。毎回DVD-Rに焼いてDVDドライブにセットしてみるのは手間ですね。 そんなときは「仮想ドライブ」を活用しています。
映画DVDのバックアップをして後から観ようと思っていると、ハードディスクにドンドン溜まるイメージファイル。7GB程度のISOイメージファイルが多くなります。毎回DVD-Rに焼いてDVDドライブにセットしてみるのは手間ですね。 そんなときは「仮想ドライブ」を活用しています。
音楽CDは毎月5,6枚は増えると整理するのが大変です。このまま溜まっていくと「聴きたいあの曲は・・・。」と探すのも大変。 いまはmp3が主流となりiPod、iPhoneに曲を入れて持ち歩くき、自宅では専用のスピーカーに接続して曲を聞き、外出先でも自宅のCDをぜーんぶ取り出せるなんて、便利になりましたね
とはいっても、音楽CDから音楽データを取り出して、mp3ファイルを作るための手順があったり、便利なソフトがありますので紹介したいと思います。
曲のタイトル、アーティスト情報を収集するソフト
iTunes
音楽CDをCD/DVDドライブにセットした場合に起動するソフトは人それぞれ違うと思います。mp3ファイルとして管理する場合、タグ(タイトル、アーティストなど)情報が必要になるでしょう。
いつも使っているお勧めは、iTunseです。自動的にタグ情報をゲットしてくれるので助かっています。またフリーソフトでもmp3ファイルの情報からタグを入手してくれるソフトがあります。
iTunesでCD情報を入手したら、STEPにコピー&ペーストするとタグ入力がスムーズに進みます。
ハードディスクの故障率をメーカが公表していますが、実際のところもっと故障率が多いだろうなぁと思っていました。 パソコン、サーバのサポートを行っているとわかりますが、こんなにも壊れるのか?と思うくらい頻繁に壊れることがあります。
OSインストール中だったらまだいいのですが、設定をしてアプリケーションのインストールしてユーザが使う状態、または使用し始まってからだと、ハードディスク交換の手間がかかります。
さて、気なる記事は米カーネギーメロン大学のハードディスク故障率が実際には15倍高いというニュース。
音楽CDを購入したあとは、必ずハードディスクにバックアップをすることにしています。 ラジカセやCDドライブで再生するたびに、すりキズがついてしまうからです。 熱狂的なファンは同じCDを2枚購入し、観賞用としてキャラメル開封もせず飾っておいて、もう一枚はリスニング用にする人もいるでしょう。 私はそんなことできませんので、すぐにハードディスクに丸ごとバックアップをしています。
丸ごとバックアップをすれば、あとで好きな曲だけをデータを取り出すことこともできます。
メールのバックアップって必要なの?と思うかたもいるでしょう。
メールにはWebメールと、メーラー(mailer:メール送受信ソフト)を使っている2つの方法があります。
今回説明するのは、メーラーを使ったメール関連のデータのバックアップ方法と復元方法です。
OSを再インストールするときは、データのバックアップが必要になります。
ハードディスク(以下HDD)をフォーマットインストールすると今まで作成したファイルは全てなくなってしまうからです。
しかし、何をバックアップしてよいのか?どこにどんなファイルがあるのか?が分からないとバックアップ作業はできません。