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<title>Linux情報館</title>
<link>http://tr808.net/linux/</link>
<description>Linuxに関連する情報を掲載しています。インストールや設定、趣味の玄箱、LinkstationのDebian化など、チョットした便利な使い方、サーバについて掲載しています。お役に立てたらうれしいです＾＾</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2009</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 27 Mar 2009 16:45:11 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>

<item>
<title>net2ftpFTPはブラウザからお手軽に！</title>
<description><![CDATA[<p>レンタルサーバを使っていると、ファイル転送はFTPクライアントとしてソフトをインストールして使うことが多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログは記事作成から表示までお手軽ですが、HTMLサイトだとチョット手間取ります。作ったHTMLファイルをサーバ上に転送（アップロード）→「あっ！ここをこうしたい！」→HTMLファイルを再編集→上書き（再アップロード）。コレの繰り返し。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>直接編集、保存ができたらいいのになぁと思うこともあります。　ブラウザ上でHTMLファイルを直接編集できるFTPクライアントをインストールすればいいことに気づく。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっと早く気付けよ。。と思われるかもしれないが早速インストールをしてみよう。先ずは、自宅のLinkstation LS-GL Debian化したマシンで手順を確認。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後にレンタルサーバ上にインストールして職場でも自宅でも使えるようにしたい。　　ネットカフェでも使えちゃうからコレは楽だね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;Web ブラウザが FTP クライアントに！ net2ftp のインストール - WebOS Goodies<br /><a href="http://webos-goodies.jp/archives/51040374.html">http://webos-goodies.jp/archives/51040374.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Windows用FTPクライアントソフト（定番）</p>
<p>FFFTP（フリーソフト）<br />フリーなのでユーザが多い。</p>
<p>NextFTP（シェアウェア）<br />分かりやすいソフトです。アップデートもしています。（サポートもしっかりしている）</p>]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/net2ftpftp/</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 16:45:11 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>CentOS5.2インストール準備</title>
<description><![CDATA[<p>企業向けサーバとして人気のあるOSはRed Hat Enterprise Linuxです。<br />個人的な感想としては、サーバ用途としてはRed Hat系、開発者用端末としてはSUSE　Linux、Montavista Linuxを使っている方が多いと思います。</p>
<br>
<br>
<$MTInclude module="ad002"$>
<br>
<br>
<p>今回は、CentOS5.2を使って、マシンを一台用意してインストール作業を行ってみたいと思います。目的はWebサーバーの外部公開です。</p>
<br>
<p>なぜ、Fedoraは採用しないのか？ということになりますが、FedoraはRedHat社がベータ版として様々な新機能を盛り込み、ハイペースでリリースするために、バージョンアップに追いつけないので見送りました。　新機能の情報集めをしているうちに、さらにバージョンアップしていたなんてこともありますから・・・＾＾；</p>
<br>
<p>CentOSを選んだ理由は、Red Hat Enterprise Linuxの無償版として、多くのサーバが採用しているため、企業で使っている状況を自宅で再現できる為です。</p>
<br>
<p>横道にそれますが、、Montavista LinuxはCGLとして企業で使われることが多く、組み込み系に使われるリナックスとしては有名ですね。</p>
<br>
<h3>CGL（シージーエル）とは？</h3>
<br>
<p>CGLはCarrier Grade Linux（キャリアグレードリナックス）の略称で、携帯電話をはじめとする通信事業で使われるLinuxのことです。一般的なLinuxと異なる特徴は、高信頼性を重視したkernelの作りになっています。</p>
<br>
<p>データの測定や通信する場合、リアルタイム処理が前提となります。そんな場合は、「ファイブナインズ」（5 niens）と言われる99.999%の精度で処理を行うことが必要となります。</p>
<br>
<p>おすすめ情報</p>
<p><strong><a href="http://www.centos.org/" target="_blank" alt="ReactOS">CentOS</a></strong></p>
<p>RedHatEnterpriseのオープンソース版として人気！</p>
<p>http://www.centos.org/</p>
<br>
<p><strong><a href="http://www.montavista.co.jp/index.php" target="_blank" alt="ReactOS">MontaVista</a></strong></p>
<p>組込Linux開発に、99.999%の精度のOS。</p>
<p>http://www.montavista.co.jp/</p>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/centos52/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/os_install/centos52/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CentOS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CGL</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RedHat</category>

<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 16:47:42 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>SANとNASの違いとは？</title>
<description><![CDATA[
<p>
NASといえば、玄箱やLinkstationとして自宅で使っているのですが、NASとSANの違いって明確に分かりませんでした。ここでは、SANとNASの違いについてまとめてみました。今まで気にしたこともなかったですし・・・。
</p>
<br>
<h3>どちらも同じ？</h3>
<p>
複数のサーバ、クライアントからネットワーク経由で共有できる点では、どちらも同じ。同じカテゴリに当てはまるストレージ装置です。どんなところに違いがあるのでしょうか。それぞれの仕組みを見ていきます。
</p>
<br>
<h3>SANとは？</h3>
<br>
<p>
SANはStrage Area Network（ストレージエリアネットワーク）の略称です。サーバーとストレージを専用ネットワーク（ファイバーチャネルなどの光ケーブル）で接続した環境のこと。
</p>
<br>
<h3>SANの接続方式</h3>
<br>
<p>
主流は広帯域幅でデータ転送効率がたかいファイバチャネルを用いている。注目はTCP/IPをつかってLANケーブルでつかえるiSCSI（internetSCSI）という技術。これなら専用のケーブルで一対一で接続する必要がなくなり、導入が楽になる。
</p>
<br>
<h3>SANのメリット・デメリット</h3>
<br>
<p>
高速アクセスが可能。ローカルディスクのように扱えるのがメリット。デメリットは同領域のファイルに二つのOSが同時にアクセスするとファイルシステムが壊れること。このデメリットをカバーするための性能と仕組みが必要。
</p>
<p>
ファイバチャネルなどの高速通信用ケーブルを用意しないとつかえないということもデメリットだったが、最近ではiSCSIを使うことで低コストで導入が出来るため、デメリットと言うほどでもない。
</p>
<br>
<h3>NASとは？</h3>
<br>
<p>
NASはNetwork Attached Storage（ネットワーク・アタッチド・ストレージの略称です。ファイルサーバと同等の機能を持っていてるのでファイル共有サービスに特化したアプライアンスといえる。</p>
<p>※アプライアンスとは、ある機能に特化したコンピュータのこと。</p>
<br>
<h3>NASのメリット・デメリット</h3>
<br>
<p>
ファイル共有サーバなので、専用ネットワークへの接続は不要。LANケーブル一本でネットワークに接続できるという手軽さがメリットです。対応するOSも様々、Windows系、Linux、MacOSなどなど。
</p>

]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/career_business/san_nas/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/career_business/san_nas/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Linuxの学習、資格</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iSCSI</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NAS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SAN</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファイルサーバ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">玄箱</category>

<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 10:34:48 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ReactOSとは？WindowsライクなGUI</title>
<description><![CDATA[<p>
ReactOSは、WindowsXP/2003のデザインに似せているフリーOSとして注目されています。
</p>
<br>
<h3>ReactOSとは？</h3>
<br>
<p>
React Operating Systemの略称で、ハードウェアからアプリケーションレベルまでMicrosoftによって設計されたアーキテクチャに倣おうとしているOS。Linuxベースでもなく、UNIXアーキテクチャでもない独特のOSです。</p>
<br>
<h3>ReactOSプロジェクトの目標とは？</h3>
<br>
<p>
<img src="http://www.reactos.org/media/pictures/2005/logo_final_01_mini.png" alt="ReacOS" align="right">
公式サイトを見ると、Windowsと完全な互換性をもったオペレーティングシステムを提供するとこが目的となっています。WindowsアプリケーションとドライバーをWindowsシステムと同様に動作させるという魅力があります。　
<br>
<p>
マイクロソフトのユーザインタフェースになれているなら、ReactOSの導入に興味があると思います。最終目的として、WindowsなのかReactOSなのか判断がつかないほど似通ったシステムに仕上げることにあるようです。今後に期待が出来そうなOSですね。</p>
<br>
<br>
<p>おすすめ情報</p>
<p><strong><a href="http://www.reactos.org/ja/index.html" target="_blank" alt="ReactOS">ReactOS</a></strong></p>
<p>試してみれば分かります。ダウンロード！</p>
<p>http://www.reactos.org/ja/index.html</p>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/reactos/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/os_install/reactos/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ReactOS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Unix</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windows</category>

<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 16:39:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ハードディスクデータ消去のコマンド</title>
<description><![CDATA[<p>
データ消去のコマンドについて掲載しています。個人情報保護法、データ漏えい事件などが多くなる中、ハードディスクの廃棄をする、パソコンを売却する場合、データの復元を困難にする対策が必要です。Linux上のマシンでコマンドやツールを使用したデータ消去の方法をまとめました。</p>
<br>
<$MTInclude module="ad002"$>
<br>
<br>
<h3>shredコマンドとは？</h3>
<br>
<p>使い方</p>
<p>
#shred --remove aaa.txt
</p>
<p>aaa.txtファイルは削除され、収録されている情報も破壊される。</p>
<br>
<p>#shred aaa.txt</p>
<p>aaa.txtファイルが残るが、収録されている情報は破壊される。</p>
<p>shredコマンドはGNU core utilsに含まれます。</p>
<p>ハードディスクを丸ごとデータ消去する場合</p>
<br>
<p>#shred -n 3 -v /dev/sdb</p>
<p>-n 3：number ランダムな書き込みを3回行う</p>
<p>-v ： verbos 進捗状況を表示する。</p>
<br>
<p>#shred -z -v /dev/sdb</p>
<p>-n 3の代わりに -z　オプションで　ランダム書き込みを25回おこなう。</p>
<p>これによりランダム書き込み3回よりも強力にデータ消去が行えるけど、かなりの時間がかかります。最後にNULL(0)を書き込む。</p>
<br>
<h3>ddコマンドは効果があるのか？</h3>
<br>
<p>ddコマンドによるゼロ書き込みもありかなぁと思いましたが、特別な装置でアナログ的に読み込みが出来るようなので、ddコマンドよりはshredコマンドが確実。</p>
<br>
<p># dd if=/dev/zero of=/dev/hdb </p>
<br>
<h3>ハードディスク１台しかないときのデータ消去方法</h3>
<br>
<p>Linuxのハードディスクが１台しかないときは、システムディスク内部のコマンドを使って自分自身を消すことは出来ないので、CDブートをしてハードディスクを消すのが一般的です。</p>
<br>
<p><img src="http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/knoppix511desktop-q.PNG" width="256" height="192" alt="KNOPPIX CDブート"></p><p>おすすめするOSは「KNOPPIX」です。手順はCD/DVDブートして、shredコマンドを実行します。GUIでのログインは不要なので、テキストモードでの起動をおすすめします。</p>
<p>boot: knoppix 2 noswap lang=ja</p>
<br>
<p>参考情報</p>
<p><a href="http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/" target="_blank"><strong>KNOPPIX Japanes Editon</strong></a></p>
<p>CD/DVDのイメージがダウンローできます。</p>
<p>http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/</p>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>

]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/data_deletion/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/os_install/data_deletion/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">dd</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">knoppix</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">shred</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">データ消去</category>

<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 15:41:02 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>DiXiM DMR-1000をマウント</title>
<description><![CDATA[<p>数年前ですが、ハードディスクレコーダーが欲しくなり、DOS PARA（ドスパラ）で購入した投売りのハードディスクレコーダーを購入しました。　確か2万円はしなかった。</p>
<br>
<p>ハードディスク内の動画は、録っては消しを繰り返していて、PC上で再生するようなカッコイイ使い方はしていなかった＾＾；
</p>
<br>必要な動画はDVD-Rに焼いてパソコンにコピーして保存が一般的だったので、とくに不便とも思わなかった。地デジが始まれば不要になるレコーダーだと思ってそれまでのつなぎに使えればなぁと思っていた。
</p>
<br>
<p>しかしLinkstationと同じくTELNETログインができれば、なにか遊べるのでは?　ISOイメージも再生できるDLANクライアントになるのでは？とかLinkstationのようにハックする興味がわいてきました。</p>
<br>
<img src="http://tr808.net/linux/os_install/dixim_dmr-100/img_dmx-1000.jpg"" widht="240" height="160" alt="DiMiX DMR-1000"> 
<br>
<h3>HDDをマウントしてみる</h3>
<br>
<p>Linkstation（LS-GL Debian etch化）にUSB接続。</p>
<p>#fdisk /dev/sdbで見てみる。どうやら、sdb6に録画データが保存されるようです。</p>
<p>#mount /dev/sdb6 /mnt/sdb6<br />#cd /mnt/sdb6</p>
<p>lsコマンドでみてみと・・・</p>
<br>
<p>contentsというディレクトリ内にたくさんの*.mpgファイル、*.datファイルがありました。</p>
<p>ファイル名は次のようになっています。<br />200902171307_000.mpg からはじまり _999.mpgまでつくれるのかな？</p>
<p>YYYYMMDD????_[ファイル番号].mpg<br />5分単位でファイルが作られているようです。</p>
<p>ファイルを結合してみます。</p>
<p>#cat 200902171307_*.mpg /home/share/200902171307.mpg</p>
<p>結合したら別のパソコンでDivXにして保存しておこう。</p>
<p>毎回コレをやるの面倒だ。スクリプトを勉強しておかないと・・・</p>
<br>
<p>参考資料</p>
<p><a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/col/20060110/114946/"><strong>Digon DiXiM DMR-1000</strong></a></p>
<p>DIY HDDレコーダー　nikkeibpの記事です。</p>
<p>http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/col/20060110/114946</p>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/dixim_dmr-100/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/os_install/dixim_dmr-100/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Digon</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DiMiX</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DMR-1000</category>

<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 11:40:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>SNS(OpenPNE)をインストール</title>
<description><![CDATA[<p>
SNSサイトを構築したいなら、OpenPNEを導入してみよう。LinkstaitonがDebian化されたらなんでも出来そうです。家庭内のSNSってあんまり聞かないけど、関連知識としてMT(Movable Type),Wordpress,SNS(OpenPNE)などをインストール、動作チェックするのもいいと思う。
</p>
<br>
<$MTInclude module="ad002"$>
<br>
<br>
<p>ところでOpenPNEのPNEって何だろう・・・</p>
<br>

<h3>OpenPNEとは？</h3>
<br>
<p>
OpenPNE（オープンピーネ）は、PHPライセンスに基き公開されているオープンソースのSNS運営用サーバサイドプログラムである。
mixiにそっくりなインターフェースを持つ。テンプレートエンジンは、Smartyを採用。(Wikipediaより)
</p>
<br>
<p>
SNSエンジンを開発したのは、株式会社手嶋屋さん。3年前（2006年）から社内で使っているようで、勤怠表、スケジュール管理、お金の清算まで全てがOpenPNEで完結してしまうようです。 OpenPNEを研究し続けている会社。
</p>
<br>
<p>
環境構築に必要な条件
</p>
<p>
Webサーバ：Apache 
</p>
<p>
データベース：MySQL 4.0x以降 (4.1.x以降推奨)、PostgreSQL 
</p>
<p>
スクリプト言語：PHP 4.x以降 
</p>
<p>
メールサーバ：Postfix推奨（sendmail、qmailなどでの動作実績あり） 
</p>
<br>
<img src="http://sc.pne.jp/200712131704.png" widht="481" height="211" alt="玄箱 OpenPNE パッケージ"> 
<br>
<p>参考情報</p>
<p><a href="http://www.openpne.jp/" target="_blank"><strong>OpenPNE</strong></a>
<p>OpenPNEをダウンロードするならココ
<p>http://www.openpne.jp/</p>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/openpne/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/openpne/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Debian</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mixi</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MT</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OpenPNE</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Wordpress</category>

<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 13:15:40 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>MTOSをインストール</title>
<description><![CDATA[<p>
MTOSを動かして本番前のブログカスタマイズをしてみるのも良いと思うし、一般公開できない情報をすべてローカルに保存できる環境があってもいいと思う。
</p>
<br>
<p>
デジカメデータを単純にアップするだけではなく、自動でいろいろと保存できるといいなぁと思いながら、いろんなアプリを動かしてみる予定。
</p>
<br>
<p>
<img src="http://app.movabletype.jp/mt-static/images/mt4-bug-pbmt-white.png" width="120" height="75" alt="movabletype open source" align="left">前提条件として、Apacheが動作してなければいけない。SQLとしてMySQLやPostgreSQLがインストールされていること。もちろん関連のパッケージがインストールされている必要があるけど。
</p>
<br>
<br>
<p>関連情報</p>
<p><a href="http://www.movabletype.jp/opensource/" target="_blank"><strong>MOTS(Movable Type OpenSource</strong></a></p>
<p>MTOSをダウロードするならココ</p>
<p>http://www.movabletype.jp/opensource/</p>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/mtos/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/mtos/</guid>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MTOS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SQL</category>

<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 13:05:17 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>iTunes(mt-daapd)サーバ</title>
<description><![CDATA[<p>
ここではDebian(etch化)したサーバでmp3ファイルを管理するiTunesサーバの設定方法を掲載しています。mt-daapdのインストール、設定方法、fireflyについて書いてみました。
</p>
<br>
<br>
<$MTInclude module="ad002"$>
<br>
<br>
<p>LS-GLの抜け殻には試験用のHDD250GBを組込み試験運用を開始することにした。</p>
<p>当初から目標としていた、mt-daapdをインストールして、iTunesから[共有]としてiTunesサーバが見えるようすることもできたので、まずはまとめ。</p>
<br>
<p>環境</p>
<p>クライアント･･･パソコン Windows XP SP3, iTunes8</p>
<p>サーバ･･･ Linkstation（LS-GLシリーズ：Debian　etch） mt-daapdを採用</p>
<br>
<p>手順</p>
<p>１．LS-GLにパソコンからTELNET接続</p>
<p>２．rootユーザになり、mt-daapdをインストール</p>
<p>#apt-get insatall mt-daapd</p>
<p>３．パッケージがインストールできたかな？</p>
<p># dpkg -l | grep mt-daapd</p>
<p>ii&nbsp; mt-daapd&nbsp; 0.2.4+r1376-1.1+etch2&nbsp; iTunes-compatible DAAP server<br /></p>
<p>４．mt-daapdを再起動</p>
<p># /etc/init.d/mt-daapd restart<br /></p>
<br>
<h3>mt-daapdのトラブル</h3>
<br>
<p>iTunesやOSを何度再起動しても[共有]にiTunesサーバが表示されない。</p>
<p>切り分けとして、もう一台のパソコンでどのように表示されるのかを確認した。</p>
<p>検証用パソコンを有線LANを用いてネットワークに接続。こちらからは問題なく認識できたので、クライアントのアプリケーションの問題と判断。ウイルス対策ソフトなどが原因だと予想されます。（検証用パソコンはウイルス対策ソフトを入れていなかったので）</p>
<br>
<p>関連情報</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/itunes/download/" target="_blank"><strong>iTunes</strong></a>
<p>iTunesの最新版はここでゲット</p>
<p>http://www.apple.com/jp/itunes/download/</p>
<p><a href="http://www.roku.com/pinnacle/ja/firefly.php" target="_blank"><strong>Firefly Media Server</strong></a></p>
<p>スタンドアロンのメディアサーバならコレで決まり！
<p>http://www.roku.com/pinnacle/ja/firefly.php</p>
<br>
<h3>Fireflyとは</h3>
<br>
<p>
<img src="http://www.roku.com/images/ff_logo_lg.jpg" width="179" height="46" alt="mt-daapd firefly メディアサーバー" align="left">
FireFlyは、単体でもiTunesのように音楽を聞くことが出来るようです。サポートしてるファイル形式も多様で、今後はコレさえあれば満足できる音楽ファイルの管理が出来そうです。</p>
<br>
<p>Fireflyでサポートしているファイル形式：mp3、aac、wma など。 Windows では FLAC と OggVorbis がサポートされ、Mac では Apple Lossless がサポートされている。
</p>
<br>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/itunes_server_mt-daapd/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/itunes_server_mt-daapd/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Debian</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">etch</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iTunes</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mt-daapd</category>

<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 09:38:13 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>OSインストールエラー　0x000007B</title>
<description><![CDATA[<p>パソコンやワークステーションに場合によってはデフォルト以外のOSを入れて使わなければならないときがあります。</p>
<br>
<p>WindowsXPがまだまだ主役。　とはいっても、Windows2000Professionalや Windows2003 Serever、などをインストールするとなにやらブールスクリーンが・・・・。</p>
<br>
<p>ブルースクリーンになったらSTOP ERROR CODEを控えておいて、ネットで調べると色々出てくるのですが、原因がハードかソフトかの切り分けをしたことがないと、インストールでディスクエラーだと思って、修理を頼んじゃうこともある。</p>
<br>
<p>「0x000007B」これは、インストールするターゲットとなるブートデバイスがディスクが見つからないと言っているエラーです。これは本当にハードディスクが壊れて認識しないのか？</p>
<br>
<h3>切り分の方法</h3>
<br>
<p>まず、標準インストールされていたOSがあるんなら、インストールが完了するかどうか試してみることをおすすめします。Windows XPならインストールは成功すると思います。</p>
<br>
<p>XPのインストールに成功して2003 Saver、2000 Professionalがインストール時エラーならハードウェアの障害ではないと判明しました。</p>
<br>
<p>こうやってひとつずつ、問題だと思われる箇所をつぶしていきます＾＾；</p>
<br>
<h3>ではなにが原因？</h3>
<p>インストールしようとしているOSのリリース時期とマシンの発売時期をチェックしてください。もしインストールしたいOSよりもあとから、マシンがリリースされているとハードウェア（特にハードディスクやRAIDなどのコントローラ）が認識しないことがあります。</p>
<br>
<h3>こんなことをお試し下さい。</h3>
<br>
<p>１．BIOSのバージョンを最新にする</p>
<p>２．ディスクがSATA用だったら、ATA（IDE）用に変更する。インストールCDがSATA用HDDだとでインストールのターゲットディスクがないという、今回のエラーが発生することが多いです。</p>
<p>ATA(IDE)のエミュレートが出来ればインストールは先に進みます。</p>
<p>３．Linux（RedHatなど）なら、Update最新版や他のバージョンで試すことでインストールに成功することがあります。</p>
<br>
<p>参考情報</p>
<p>いままでこのようなことが発生したパソコン、ワークステーションは下記のようなものがあります。</p>
<p>DELL製</p>
<p><br />PrecisionT7400 Windows2003 Serverを入れようとしてブルースクリーン<br />PrecisionT3400 Windows2003 Serverを入れようとしてブルースクリーン</p>
<p>OptiplexGX270,Optiplex 755 Windows2000 英語版,Windows 2003Server<br /></p>]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/os_install/os_0x000007b/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/os_install/os_0x000007b/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OSインストール情報</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">0x0000007B</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ERROR</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OS</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">STOP</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Windwos</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブルースクリーン</category>

<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 11:40:12 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>LS-GL Debian化　最初にやること</title>
<description><![CDATA[<p>めでたくDebian化したLS-GLですが、家中のmp3ファイルを集めておこうと思っています。なんせ、音楽CDが500枚もあるもので＾＾；</p>
<br>
<p>iTunesサーバなどいろいろな機能を追加するに当たって、まずはキホンとなることをやろうと思います。</p>
<br>
<br>
<p>１．ユーザのグループ作成</p>
<br>
<p>２．ユーザの作成</p>
<br>
<p>３．時刻の同期　ntpd</p>
<br>
<p>４．FTPD　（何はともあれTELNETの次はTFPですね）</p>
<p>今回のLS-GLはiTunesサーバを立てること。入替えたHDDは250GBなのですぐに満杯になりそうですが＾＾；</p>
<br>
<p>もう一台のLinkstationの抜け殻には１TBのハードディスクを入れて、動画共有にするつもりです。自宅にある映画DVD300枚はコツコツとDivX化して溜め込んでいる最中です。</p>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_003/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_003/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DivX</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iTunes</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LS-GL</category>

<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 11:27:55 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>LS-GLのDebian化（その２）</title>
<description><![CDATA[<p>実はもう一台HDDが必要になります。　というのも、rootでログインできるようになったLinkstation（LS-GL）に、Debian化したいHDDをUSB接続します。　そのあとに、LinuxをインストールするときのようにHDDの下ごしらえとして、下記の作業を行います。</p>
<br>
<p>１．Debian化したHDDをLS-GLにUSB接続する。</p>
<br>
<p>２．rootになってLS-GLにログイン</p>
<br>
<p>３．USB接続したHDDのパーティションを作成（今回は下記のように設定しました）</p>
<p>#fdisk /dev/sdb</p>
<p>sdb1 /boot 200MB </p>
<p>sdb2 /(root) 2000MB ≒2GB</p>
<p>sdb3&nbsp; swap 512MB</p>
<p>sdb4 データ領域 残り</p>
<br>
<p>４．山下さんの「Linkstationをハックしよう！」の付属のハックキットのスクリプトを共有したフォルダ内にコピーする。 今回は/mnt/share/debianフォルダを作成。(LS-GL-hackkit_????.sh）</p>
<br>
<p>５．しばらく待つと、ファイルシステム作成、システムファイルのコピーが完了します。</p>
<br>
<p>６．LS-GLにSATA接続してブートが出来るかどうかを確認します。</p>
<br>
<p>７．Debian化ができたかどうかの確認</p>
<br>
<p>ユーザ名 guest /　パスワード hackでログインが出来たら、Debian化の出来上がりです＾＾</p>
<br>
<p>これから必要な機能を少しずつインストールしていきます。</p>
<p>まずは、FTP、samba、iTunes,Webサーバかしら？</p>]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_002/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_002/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Debian</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LS-GL</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Samba</category>

<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 10:42:28 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>LS-GLのDebian化（その１）</title>
<description><![CDATA[<p>
ここでは、LS-GLのファームウェアをアップデートしてLinkstationとして起動できた後に行う設定を掲載しています。TELNET接続ができるようにrootパスワードを消すことなどについて書いています。
</p>
<br>
<p>LS-GLの抜け殻をDebian化するための概要を記します。</p>
<br>
<p><a href="http://tr808.net/linux/nas/linkstation_firmware/"><strong>Linkstation(LS-GL)のファームウェア入手方法</strong></a>で、LS-GLの新HDDが見事にネットワーク上から見えるようになりました。</p>
<br>
<p>しかしLinkstationは、ファイルの共有とういう単機能しか持ち合わせていない。 TELNETやFTP、iTunesサーバなどを使うには、まずはDebian化の第一歩ということで、TELNETでログインできるようにします。</p>
<br>
<p>そこで、一旦HDDを取外し、Linuxが起動してるパソコンに接続し下記の作業を行いました。</p>
<br>
<p>１．HDDのシステムが入っているパーティションをマウント</p>
<p>#mount /dev/sdb1 /mnt/sdb1　※ここではsdbがLS-GLのHDDとしています。</p>
<p>増設したHDDのデバイスファイル名はdmesgまたは/var/log/messagesファイルを確認できます。</p>
<br>
<p>２．LS-GLのrootパスワードを一時的に削除</p>
<p>/etc/shadowファイルのrootパスワードを編集します。</p>
<p>#mv /etc/shadows /etc/shadow.orig</p>
<p>#cp /etc/shadows.orig /etc/shadow</p>
<p>#vi /etc/shadow</p>
<p>root:(パスワードの欄を消す):11・・・・省略</p>
<p>&nbsp;</p>
<br>
<p>３．LS-GLにSATA接続して元に戻します。</p>
<br>
<p>TELNETまたはシリアルケーブルを使って、パスワード不要でrootでログインが出来るかどうかを確認します。rootでログインできたらおめでとう＾＾。</p>
<br>

</p>]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_001/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/ls-gl_debian_001/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LS-GL</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファームウェア</category>

<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 10:04:06 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Linux学習のコツ</title>
<description><![CDATA[<p>
ここではLinuxをこれから覚えたい人に、自分の経験からこのような方法でLinuxに慣れるのはよいのでは？という提案をしています。Linuxを使う必要がある人、抵抗を感じて一歩が踏み出せない人の参考になればうれしいです。</p>
<br>
<h3>Linuxを使う動機は？</h3>
<br>
<p>
Linuxという言葉を聞いて興味を持ったり、ドラマ「ブラッディ・マンデー」でカチャカチャとキーボードを連打している姿にあこがれたり、突然仕事でWindowsからLinux系のシステム担当になったりと人それぞれ理由はあると思います。</p>
<br>
<br>
<$MTInclude module="ad002"$>
<br>
<br>
<p>私は、全く知らずにUNIX、Linuxのサポート課に配属になり、満足な教育も受けられない環境でなんとか生き延びています。クレーム対応なのでサーバのダウンタイムは出来る限り短くしなければならないんです。</p>
<br>
<h3>Linuxを全く知らないなら、こんな方法はいかが？</h3>
<br>
<p>
私は自作PCを用意してインストールをしていましたが、、、インストールすら満足に出来ない時代でした。　RedHat LinuxやTurbo Linuxを手に入れてもOSをインストールするためのハードに制限があるんです。</p>
<br>
<p>今となっては懐かしい思い出ですが、初任給も安くハードをそろえるだけでも精一杯の時期でしたから、投資したお金が無駄にならないようにと、インストールをしてLinuxが起動する環境を作りました。</p>
<br>
<p>インストールするのはWindowsと同様に簡単になったのですが、それでも自宅のパソコにわざわざインストールするのは手を出だしづらいと思います。　<strong>CDブート</strong>のLinuxを用意するのはいかがでしょうか？</p>
<br>
<h3>おすすめは、CDブート、USBブートのLinux</h3>
<br>
<p>CDブートのメリットは、自宅のWindows環境に手を加えずに、Linuxを動かせるということ。緊張せずに触れることから始めて、設定がおかしくなったら電源ブチ切りでも強制終了でもOKです＾＾　だってハードディスクには何もしていないんですから・・・　こんなメリットがるので、*.isoイメーjをWindowsマシンでダウンロードしてCD-R、DVD-Rに焼いてブートCDを作ると良いと思います。</p>
<br>
<p>ダウンロードが面倒だ！というかたには、日経LinuxやPC-fun、DOS/V Magazine、Ubuntu特集など、最近は書店のパソコン雑誌の棚にWindows系と一緒に置いてあります。のぞいてみてください＾＾</p>
<br>
<$MTInclude module="ad001"$>
<br>
<br>


]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/career_business/linux_beginner/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/career_business/linux_beginner/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Linuxの学習、資格</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CDブート</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ISOイメージ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RedHat</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TurboLinux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ubuntsu</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">USBブート</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">雑誌</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">初心者</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">上達</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">付録</category>

<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 14:45:13 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Linkstation(LS-GL)のファームウェア入手方法</title>
<description><![CDATA[<p>ここでは、ハードディスク交換後のファームウェアの入手、設定方法を掲載しています。Linkstationのハードディスクを交換したり、抜け殻にハードディスクを入れる場合は、ファームウェアの入手、インストールが必要になります。</p>
<br>
<h3>LS-GLシリーズのHDD交換の手順</h3>
<br>
<p>１．用意するもの  |  LS-GLケースとハードディスク1個</p>
<br>
<p>２．ファームウェア アップデータlsgl-115.exe を入手</p>
<p>※参考情報 | http://buffalo.jp/download/driver/hd/ls-gl_fw.html<p>
<br>
<p>３．解凍して、initrd.imgとuImage.buffaloを確認。</p>
<br>
<p>４．initrd.imgを別場所にコピーしてinitrd.imgの拡張子を.zipにリネームする。</p>
<br>
<p>５．initrd.img.zipを解凍し、uImage.buffaloとinitrd.buffaloを取りだす。</p>
<p>※参考情報 zipファイル解凍にはパスワードが必要  |  
http://www.trejan.com/projects/tera/firmware_passwords.html</p>
<br>
<p>６．任意のフォルダに2つのファイルをコピーする</p>
<br>
<p>７．TFTPD（フリーウェア）をダウンロード</p>
<p>※参考情報  TFTP |  http://www.startupgao.net/soft/tftpd.html</p>
<br>
<p>８．PCのIPアドレス 192.168.11.1に変更し、TFTPDを起動する。</p>
<p>※参考情報  TFTP |  http://www.startupgao.net/soft/tftpd.html</p>
<br>
<p>９．タスクバーのTFTPDのアイコンを右クリック?設定画面で任意フォルダのパスを指定</p>
<br>
<p>１０．クロスケーブルでNASとPCを直結、またはハブを経由してLinkstationのスイッチON！</p>
<p>※エラーランプがついたらNASを再起動してみましょう</p>
<br>
<p>１１．TFTPDからからファームが読み込まれ、エラーランプが停止します。</p>
<br>
<p>１２．最初に展開したファームからLSUpdater.exeを起動しNASを検索</p>
<br>
<p>１３．NASが見つかったらPCのIPアドレスとサブネットマスクを次のように変更</p>
<p>IPアドレス：192.168.11.100 </p>
<p>サブネットマスク：255.255.255.0 </p>
<br>
]]></description>
<link>http://tr808.net/linux/nas/linkstation_firmware/</link>
<guid>http://tr808.net/linux/nas/linkstation_firmware/</guid>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">玄箱 Linkstation</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Firmware</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linkstation</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Linux</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LS-GL</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">玄箱</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">抜け殻</category>

<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 18:47:11 +0900</pubDate>
</item>

</channel>
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